
スタッフ紹介
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- 道脇 咲

道脇 咲
Saki Michiwaki
合志店(KKT合志総合住宅展示場)
資格 / 宅地建物取引士
出身地 / 熊本県熊本市南区
〇食べること
特に海鮮が好きです!
辛い食べ物は苦手ですが、それ以外であればなんでも食べます。
最近は、しっとり系のチャンククッキーにハマっています。
〇エンタメで満たされる時間
アニメやリアリティショー、K-POPの推しを楽しむ時間が大好きです。
また、雑貨や家具を見に行ったり、旅行や運動など、気分転換できることもよくしています^-^
休日は気分に合わせて、友人と買い物やカフェ巡りに出かけたり、旅行やドライブに行ったりしています。
おうちでは猫と一緒にゴロゴロして過ごし、最高の癒し時間を堪能しています!
我が家の猫はお散歩が大好きなので、リードをつけながら一緒に庭で日向ぼっこして過ごすこともあります!
また、私はシチュエーションごとに食を楽しむ時間が好きです!
ドライブ中のおやつや映画のお供のポップコーン、ピクニックやスタジアムグルメを楽しみながらのサッカー観戦、そしてコーヒーやアイスを片手に夜の散歩…。
こんな風に、日常にちょっと特別感をプラスして休日を楽しんでいます。
また、トランポリンジムにも通っており、トレーナーさんに必死についていきながら汗を流して運動不足を解消中です。
私のモットーは、入社の決め手にもなった「新産住拓の“こだわりすぎる”住まいの魅力」を、より多くのお客様に伝えていくことです!
ホッと心が落ち着く、本物の木の香り
裸足で過ごしたくなる、心地よい肌触り
帰りたくなる、ぬくもりあふれる居場所
新産住拓の“てまひま”とは何なのか、ぜひお伝えさせてください!
お住まいづくりは、多くの方が一生に一度の大イベント。
ワクワクも大きいけれど、その分不安や迷うこともたくさんあると思います。
だからこそ私は、お客様のペースに寄り添いながら、一緒に進んでいけるパートナーでありたいと考えています。
皆さまの、たくさんの“理想の暮らし”や“叶えたいこと”をお聞かせてください!
初めまして!
道脇 咲(みちわき さき)です。
平成14年生まれで、生まれも育ちも熊本です(^-^)v
熊本商業高校→熊本県立大学総合管理学部を卒業しました。
小中学生時代の6年間はバスケ部に入部しており、身長を生かしてセンターを務めていましたが、実はシュート力よりも持久力の方がありました!
そのため、中学時代は期間限定陸上部として、体操服で中体連や駅伝に参加していました。
高校ではバドミントン部に入部し、これまでの部活動とは打って変わって、のんびり楽しく練習していました!
最初のイメージとして、
「落ち着いている」「姉御肌っぽい」といわれることが多いですが、実際はそうでもありません。(笑)
時間が経つにつれて、最初のイメージとは違う一面が見えてくると思います。
ぜひ、たくさん話しかけてください!
「とことん やるならとことん」
お客様へのメッセージ
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2026.3.10
光がそそぐ吹き抜けLDK~原水モデルハウス~
こんにちは!KKT合志総合住宅展示場の道脇です! 少しずつ暖かくなってきましたが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。私は年末年始を韓国で過ごし、暴飲暴食の2026年スタートだったので、最近は慌ててトランポリンジムに駆け込んでおります!美味しいものは食べつつ、体を動かしてリフレッシュしたいです(^^)/ 今回は、菊陽町原水にあるモデルハウスについてご紹介します! 原水分譲地内にあるこのモデルハウスは、JR原水駅までも徒歩約6分、菊陽北小学校まで徒歩約17分と、通勤通学にもストレスフリーな立地となっています。 ■魅力その1:南へひらく、光と木のぬくもりを味わうLDKまず玄関をあけて感じるのは ‘‘ひらけた心地よさ‘‘ です。17.2帖のLDKに一部吹き抜けが設けられており、実際の広さ以上の開放感が生まれています。高窓から注ぐ自然光が、時間によって表情を変えながらリビングを明るく照らしてくれるのも、とても魅力的です♪ 床には桧、天井には杉板を採用し、柔らかい木の香りとあたたかみのある表情が、空間全体にやさしく広がります。 ■魅力その2:LDKとウッドデッキが1つにつながる贅沢さこの家の推しポイントは、なんといっても南側のウッドデッキ。リビングの掃き出し窓はアウトセット型になっており、室内側に窓の枠がないのでフルオープンにするとLDKとウッドデッキがまるで一体化したような広い空間に。外の植栽のゆらぎや光の気配がそのまま室内に流れ込み、どこにいても自然を感じられる心地よさがあります♪ デッキに出てみると、足元には木のぬくもり、視線の先には季節で色づく植栽。朝日を浴びながらコーヒーを飲んだり、休日に外の風にあたりながら読書をしたり…そんな暮らしの風景が自然と浮かんできます。 寒い日でも、日中は光が入り込みぽかぽかしているので、わ私はこの空間でお昼寝がしたいです!! ■魅力その3:植栽がつくる、四季の移ろいを感じる暮らしウッドデッキの周りには、風にそよぐ樹木や低木がバランスよく配置されています。特に南側は日当たりがよく、写真のように紅葉の季節には鮮やかな色の変化も楽しめますよ♪カーテンもプリーツスクリーンになっているため、日差しや視線を上下に開閉してコントロールすることもできます。 窓を開けても閉じても、外の景色がやわらかく暮らしに寄り添うような、こだわり詰まったモデルハウスになっています! 以上!原水モデルハウスのご紹介でした!光・木・外の緑が自然につながる、とても豊かな時間が流れるモデルハウス。写真では伝えきれない心地よさがありますので、ぜひ一度、モデルハウスで実際の明るさや広がりを体感してみてください。 見学予約やご相談もお気軽にどうぞ。皆さまのご来場、お待ちしております! ▽新産住拓の展示場やモデルハウスについてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/▽原水モデルハウスの詳細についてはじこちらhttps://sumai.shinsan.com/estate/details_63.html KKT合志総合住宅展示場 道脇 咲
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2025.12.26
2025宿泊体験レポート −Part7【画図東モデルハウス - KAORI -】−
こんにちは!KKT合志総合住宅展示場の道脇咲です! これまでのブログでは、主に展示場やモデルハウスの魅力についてお伝えさせていただきましたが、今回は12月からオープンした熊本市東区にある、画図東モデルハウス-KAORI-についてご紹介します♪ オープン前に一足先に宿泊体験をしてきたので、実際に宿泊体験を通して感じた魅力や推しポイントをお伝えします(^^)/ \木の温もりと開放感を楽しむ住まい/ こちらのモデルは16.5帖のLDKとなっており、ウッドデッキとテラスに面した、開放感と温もりたっぷりの空間となっています。 キッチンやダイニングからテラスにかけての眺めが気持ちよく、ロールカーテンを閉めずにほとんどの時間を過ごしました♪また、真ん中の窓がFIX窓で両側がスライドして開く「両袖片引き窓」となっているため、真ん中にフレームがなく、より眺望を確保できる工夫がされています! ウッドデッキ側にも縦長の小窓が設けられており、植栽を楽しむこともできますよ!(^^) 最高な目覚めの朝にはたっぷりの窓から太陽光を浴びて、優雅なBGMを聴きながら掃除しました♪宿泊後は近くの江津湖でコーヒー片手にぶらぶらお散歩までしちゃうほど、身も心もリラックスしました! \冬でも過ごしやすい快適な空間/ 今回、私たちは12月初頭に宿泊しましたが、宿泊して1番驚いたことは寒くないこと!!!家全体が一定の温度を保ってくれており、家の中での寒暖差を感じなかったです! 普段、家ではエアコンやホットカーペット、ぬくぬくの猫たちが私を温めてくれていますが、今回はエアコン1つで過ごすことができ、ストレスフリーな生活ができました。 また、普段だったら厚手の靴下とスリッパで過ごしていますが、私の念願だった「裸足で過ごす」という願いも叶えられた日でした、、! 天井も床も杉を使用した、上品な木質感たっぷりなLDK空間。さらさらの無垢床を、たっぷり堪能できて大満足です。 新産住拓は断熱性能等級6が標準仕様となっていますが、実際に宿泊することで、肌でその良さを体感することができました。断熱等級の詳しい内容についてはコチラをぜひご覧ください! 以上、「画図東モデルハウス - KAORI -」の宿泊体験レポートでした! 待ちに待った宿泊体験はとても楽しく、改めて本物の木の住まいの良さを体感できる、いい機会となりました。木のぬくもり、雰囲気、性能、生活動線、間取り、広さ感覚…お客様自身で体感していただきたいことが、まだまだたくさんあります!ぜひ宿泊館にて、新産住拓の木の住まいをご体感ください♪ \皆様のご来場・ご予約お待ちしております/▼画図東モデルハウス - KAORI -についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_31.html▼新産住拓のモデルハウスはこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/▼宿泊体験についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/stay/ KKT合志総合住宅展示場 道脇咲
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2025.12.24
てまひま、自然素材の原点!人吉多良木の山ツアー!
皆さん、こんにちは!KKT合志総合住宅展示場の道脇です。 今回は、私たちが大切にしている「木材」の原点を学ぶために参加した、人吉・多良木の山ツアーについてご紹介します。 中でも、数年ぶりに開催した、「伐倒コース」の様子を中心にお届けします! 木の家づくりに欠かせない木材。その素材となる木がどんな場所で育ち、どんな人たちの手を経て加工されているのか、実際に見て・触れることのできる貴重な体験となりました。私自身、とても充実した1日になりました♪ 今回の目玉は、実際に大木を倒す「伐倒(ばっとう)」の瞬間を見られる体験です。 チェーンソーの音が静かな森に響きわたり、木がギィ…と音を立てながら傾いていく…。そして、「ドォォン!」という重たい音とともに、大地に横たわるその瞬間。 約50年生きてきた木が、命を終え新たな形へと役割を変える。その場に立ち会うことで、命をいただく重みとともに、この木がこれから家の一部として誰かの暮らしを支えていくんだと思うと、胸が熱くなりました。 ここから少しだけ山で育った木が、構造材になるまでをお伝えします。 ■木の宝庫、熊本・人吉球磨の山々熊本県は全国的にも森林資源が豊富な地域です。県全体の森林面積は約46万ヘクタール。そのうち人吉球磨地域だけで19万ヘクタールと、実に森林率88%を占めています! 今回伐倒ツアーで訪れた水上村も、4万6000ヘクタールの森林が広がる自然に恵まれた場所でした。 ■木を育てる長いサイクル現地の方に山をご案内いただきながら、木が育つ一連の流れを教えていただきました。改めて、自然素材の背景には多くの手間と時間がかかっていることを実感しました。 1.植林:一本一本、人の手で植える「はじまり」山づくりは、苗木を手作業で植えるところから始まります。ほんの小さな苗木ですが、ここから木の人生がスタートします。 2.下刈り:苗木を守るために草を刈る夏の強い日差しで雑草が一気に伸びると、苗木が陽の光を浴びられず成長できません。 そのため、こまめに草を刈る「下刈り」が欠かせません。自然に任せきりではない「てまひま」が、素材としての木を育てているのだと感じました。 3.間伐:健康な森を育てるために“間引く”木が密集しすぎると、以下のような問題が起こります。日光が届かない枝が大きく育たない二酸化炭素の吸収量が減るこれらを防ぐため、育ちが悪い木や傷んだ木は間伐(かんばつ)します。森の健康を守るための、とても大切な工程です。 4.成長:日光を求めて伸びる木は上へ上へと伸びていく中で、下の枝が次第に落ちていきます。これは、成長する過程で日光を取り込むための“自然な仕組み”なのだそうです。 5.伐採:約50年の時を経て、木は材となる一般的に木は、およそ50年ほど育てられたのちに伐採され、ようやく構造材などとして家づくりに使われるようになります。 私たちが使っている材木が、このような長い期間を経て生まれていることを知り、改めて感動しました。 今回の山ツアーでは木の家づくりが、ただ良い素材を「選ぶ」ことではなく、木を「育てる」ことから始まっていることを深く実感しました。 人の手で木を植え、手入れし、伐り、そしてまた植える。 この循環の中で、私たちの家づくりが行われているのです。 これからも、自然素材を大切にした住まいづくりをすすめていきたいと心から思いました。 新産住拓の「多良木へ行こうツアー」は、どなたでも参加可能です!木の家づくりにご興味がある方には、ぜひご参加いただきたいです!!次回の開催は【2026年3月】を予定しています。ご参加をお待ちしております(^^)▼新産住拓の木へのこだわりについてはこちらからhttps://sumai.shinsan.com/concept/wood.html KKT合志総合住宅展示場 道脇 咲
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