
スタッフ紹介
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- スタッフ紹介
- 村田 龍星

村田 龍星
Ryusei Murata
資格 / 宅地建物取引士
出身地 / 熊本県上益城郡益城町
温泉、ドライブ、旅行、カラオケ、ゲーム
最近の休日の趣味は、温泉に行くことです!
普段バカまじめで、頭が固い人間ですので、温泉に入ることで身も心もほぐしてゆっくりしています。
サウナも好きですが、すぐのぼせます。笑
私の人生の目標は「人を幸せにすること」です。
私自身、これまで多くの方々の支えがあって、何度も助けられてきました。
育ててくれた人や環境のすべてに感謝し、報いるために、私も誰かを幸せにできる人になりたいと考えています。
住宅営業を志したのは、暮らしの中心であるお住まいづくりを通して、人の幸せにもっとも近づくことができると考えたためです。
私に皆様の大切なもの、好きなこと、思い描く楽しい未来のこと、ぜひ、何でも教えてください。
皆さまのお住まいづくりで「最も良い提案とは何か」を全力で考えて、全力で取り組みます。
私に、皆さまの幸せのお手伝いをさせてください!
熊本県生まれ熊本県育ちで、今も実家がある益城町で暮らしています!
山や川に囲まれた自然の中で育ち、虫取りや魚釣りを1日中している少年時代でした。
そんな私が好きなことは、誰かの感動の瞬間に立ち会うことです。
人が喜んだり、感動したり、驚いたりする表情や反応を見ると自分まで楽しくなります。
そのようなわけで、住まいづくりを通してお客様にたくさんの感動と幸せを届けたいと思っています!
お客様へのメッセージ
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最新ブログ
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2026.10.6
家づくりで気をつけたいポイント5選|間取り・収納・性能のチェック項目
こんにちは!ホームアドバイザーの村田です。 先日、矢谷渓谷で魚のつかみ取りをしてきました!正確には、まったく捕まえられず、ただ水辺でバシャバシャしていただけでしたが(^^;)26歳の今も、小学生のあの頃から心は変わっていないようです(笑) さて今回は、住まいづくりで気をつけたい、見落としがちなポイントをまとめたブログをお届けします! 住まいづくりは、多くの方にとって一生に一度あるかないかの大きな買い物です。だからこそ、「もっとこうしておけばよかった」という心残りは、できるだけ避けたいものですよね。 今回のブログが、これから住まいづくりを考える方の参考になれば、うれしいです。 1.間取りを「今」だけで考えてしまうこと 住まいづくりでは、今の暮らしだけでなく、5年後、10年後、さらにその先の生活も少し想像してみることが大切です。例えば、ご家族構成の変化によって、勉強場所や個室が必要になったり、逆に不要になったりすることがあります。 また、空間のアクセントとして設けた段差が、将来的には負担につながる場合もあります。“今、ちょうどいい間取り”が、将来は少し使いにくく感じることもあります。そのため先の暮らしも見据えて考えておくと、より安心です。 2.収納を「量」だけで考えてしまうこと 収納は、多ければ良いというわけではありません。大切なのは、必要な場所に、必要な量があるかです。 よく耳にするのは、次のようなお悩みです。傘立てを置く場所がない帰宅後にカバンや上着をちょっと置ける場所がほしかったトイレ内の収納が足りない浴室や洗面台の近くにタオル収納がほしかったなど、暮らしてみると気づく小さな不便があります。 収納は「しまえる」だけでなく、「使いやすい場所にあるか」まで考えておくことが大切です。 3.日常の暮らしを具体的にイメージせずに決めてしまうこと 打ち合わせ中に思い描く暮らしと、実際の暮らしには、少しギャップが出ることがあります。 特に照明や窓、素材選びなどは、見た目だけで選んでしまうと、日常生活での使い勝手やメンテナンスのしやすさに影響することもあります。 例えば、次のようなケースです。・明るい照明が好きで白色系の照明を選んだが、浴室や寝室だと落ち着かない・窓が大きすぎて、道路からの視線が気になる。掃除も少し大変・キッチンまわりの珪藻土に油シミができてしまったなどは、暮らし始めてから「こうすればよかった」と感じやすいポイントです。 「おしゃれだから」だけでなく、実際に暮らしている方の意見も参考にしてみるのがオススメです。すでに暮らしている方の声を聞ける、入居宅見学会も特にオススメです。 4.性能やメンテナンスを後回しにしてしまうこと 家は建てたら終わりではなく、住み始めてからの維持も大切です。 例えば、外壁や屋根の塗り直し、シロアリ対策など、将来的に必要になるメンテナンスを見落としていると、後で思った以上に費用がかかることがあります。 また、断熱性や気密性、耐震性などの性能は、完成後には見えにくい部分です。 しかし、住み心地や安心感に大きく関わる大切な要素でもあります。例えば、「夏にエアコンをつけても、部屋ごとに暑さが違う」 「冬に土間や窓の近くがひんやりする」といったことは、暮らしてから気づきやすいポイントの1つです。 デザインや間取りと合わせて、性能や将来のメンテナンスについても確認しておくと安心です。 5.実物を見ずに決めてしまうこと 図面や写真だけでは、空間の広さや光の入り方、素材の質感までは分かりにくいものです。 「思っていたより広い」 「この天井の高さ、気持ちいい」 「床材や畳の肌触りが気持ちいい」このように、実物を見て、触れて、初めて気づくことも多くあります。 モデルハウスや見学会、宿泊体験を活用すると、暮らしのイメージがぐっと具体的になります。住宅会社選びの際は、ぜひ多くのイベントに参加して、住まいづくりの解像度を上げていきましょう! まとめ いかがでしたでしょうか。 今回ご紹介したポイントは、どれも事前に知っておくことで、より自分たちに合った住まいづくりにつながるものです。だからこそ、少し先の暮らしまで想像しながら、自分たちに合う住まいを考えていくことが大切です。 新産住拓では、建てた後の暮らしまで見据えたご提案を心がけています。また、実物を通じて確かめられる完成宅見学会や、入居宅見学会などのイベントも随時開催しています。住まいづくりを考え始めた方、打ち合わせ中の方は、ぜひお気軽に展示場やイベントに遊びに来てください! ▼新産住拓のモデルハウスについてはこちら https://sumai.shinsan.com/modelhouse/▼新産住拓の宿泊体験についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/stay/▼新産住拓のイベント情報についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/ ホームアドバイザー 村田龍星
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2026.7.5
平屋派も2階建て派も注目!リアルサイズのモデルハウスが八代市にオープン
こんにちは!新産住拓TKU八代住宅展示場の村田です。 雨音が心地よく感じられる季節ですね。少しずつ蒸し暑さを感じるこの時期、快適に暮らせる住まいが恋しくなる方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな季節にもピッタリのモデルハウスを2つご紹介します! 八代市永碇町に、新モデルハウス2棟がオープン!「平屋って実際どうなの?」「リアルなサイズ感の家を見てみたい」そんな方に、気軽に立ち寄っていただきたいモデルハウスが完成しました♪ 【1】28.92坪・3LDKの2階建て建売モデル LDKは16.7帖。最近の注文住宅でも人気の広さです。 ダイニングテーブルやソファを置いた時の距離感家族でくつろぐときの居心地キッチンに立ったときの視線の抜け方など、実際の生活をリアルに体感していただけます。 天井には杉板と間接照明を組み合わせ、シンプルながら上質な雰囲気に。毎日の暮らしの中で、ふっと気持ちがやわらぐようなLDKです。 また、キッチン横のパントリー脱衣室横の収納スペース3帖のウォークインクローゼット(WIC)など、家事ラクでスッキリ片づく収納計画もポイント。「実際に住むサイズ感の2階建てを見てみたい」方にピッタリの住まいです。 【2】27.55坪・3LDKの平屋モデルハウス(宿泊館) 続いて、27.55坪・3LDKの平屋モデルハウス(宿泊館)をご紹介します! 住まいの中心となるLDKは、20帖以上のゆったり空間。勾配天井×杉天井×間接照明の組み合わせで、昼と夜で表情が変わり、数字以上の広がりを感じられます。 日中は大きな窓と勾配天井からの光で、明るくのびやかな空間夜は、杉板に反射するやわらかな光で、落ち着いたくつろぎ空間に 「平屋でもこんなに開放感があるの?」と、きっと新しい発見があります。 また、3.5帖のウォークインクローゼット(WIC)で家族分の衣類もすっきり収納独立した造作洗面台で、帰宅後の手洗いや来客時の利用にも便利など、収納&使い勝手も抜群です! 平屋ならではのワンフロアの暮らしやすさに、「片付けやすさ」「使いやすさ」も兼ね備えた間取りです。 そして...梅雨~夏こそおすすめ!平屋の宿泊体験 この平屋モデルは、見学だけでなく実際に一泊できる 「宿泊館」 としてもご利用いただけます。 特におすすめなのが、梅雨から夏にかけての季節。気候の変化を通して家の快適さを体感していただけます。雨の日に窓を閉め切った時の室内の空気感湿気を感じる日の玄関?LDKの心地よさ夏の夕方?夜にかけてのエアコンの効き方や温度差 こうした“暮らしの快適さ”は、図面だけでは分かりません。一晩過ごしていただくことで、「この平屋で暮らしたら、自分たちはどう感じるか」が、しっかりイメージできます。 \このような方におすすめ!/ 平屋と2階建てを、実際の大きさで見比べてみたい人気サイズのLDKや家事動線を自分の目で確かめたい将来の家づくりの参考に、まずは話だけ聞いてみたい 見学予約・宿泊体験のお申し込みも受付中です!まずはお気軽にご見学ください!皆さまのご来店お待ちしております♪ ▼八代2階建てモデル「八代市永碇町モデルハウス」の見学のご予約・詳細はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/estate/details_67.html▼八代平屋モデル「永碇町平屋モデルハウス」の見学のご予約・詳細はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_32.html▼宿泊体験はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/stay/ TKU八代住宅展示場 村田龍星
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2026.5.1
平屋の魅力に迫る!人気の理由と後悔しない間取りのコツ
こんにちは!新産住拓TKU八代住宅展示場の村田です。 指先かじかむ冬を抜け、新緑芽吹く季節になってきました。皆様いかがお過ごしでしょうか。 私はというと、絶賛花粉症に悩まされています。今年の花粉もすごいですね…。天気予報では、真っ先に「花粉飛散情報」をチェックしてしまうほど、花粉症とは長い付き合いです。 「これもまた春らしさの1つ」と、最近は割り切るようにしていますが…この文章を書いている間にも、すでに3回は鼻をかんでおり、やはり花粉症だけはなかなか許せそうにありません。 さて、今回は平屋についてのブログになります! 近年、「平屋」は若い世代からシニア世代まで、幅広い層に人気が高まりつつあります。ワンフロアで生活が完結する平屋には、2階建てにはない魅力がたくさん詰まっています。 「なぜ今、平屋が人気なの?」「平屋に住むって実際どうなんだろう?」 そんな疑問をお持ちの方に、平屋の魅力・気を付けるポイント・後悔しないための間取りのコツをご紹介いたします! 1.なぜ今、平屋が人気?その3つの魅力 平屋が注目されるのには、いくつかの理由があります。 【魅力1】ワンフロアで完結する「暮らしやすさ」 平屋と2階建ての最大の違いは、階段の上り下りがないこと。洗濯物を干す、掃除をする、部屋間の移動など、すべてがワンフロアで完結するため、家事・生活の負担が大きく軽減されます。 お子さまが小さいうちはもちろんですが、将来を見据えても、移動のしやすいバリアフリーな空間は、誰もが暮らしやすい住まいです。 【魅力2】家族の繋がりを感じやすい「一体感」 リビングを中心に各部屋が配置される平屋は、多くが家族の気配を感じやすい設計になります。「今、誰がどこで何をしているか」が自然と分かり、会話も弾みやすくなります。個人のプライベートも確保しつつ、家族の繋がりを感じられる空間は、平屋ならではの魅力です。 【魅力3】開放的で広々とした空間デザイン 平屋は、開放感のある“勾配天井”を広く取りやすいことも特徴の1つです。上部の空間を有効活用することで、実際以上に開放的で広々とした印象のLDKを演出できます。LDK空間にこだわりがある方には、特にオススメです。 2.平屋を建てる前に知っておきたい「気を付けるポイント」 魅力が多い平屋ですが、検討する前にいくつか知っておきたいポイントもあります。 【ポイント1】広い土地が必要になる場合がある ワンフロアに全ての部屋を配置することから、2階建てと同じ床面積を確保しようとすると、より広い土地が必要になります。※広い土地であったとしても、建ぺい率によっては平屋の計画が難しいときもあります。 特に中心市街では、希望の広さの土地が見つかりにくい、あるいは広い分土地費用が高くなる可能性があります。 【ポイント2】日当たりやプライバシーへの配慮 隣地状況や、部屋の配置によっては、日当たりが悪くなったり、周囲からの視線が気になる場合があります。隣地との距離を離した建物配置にしたり、窓の位置や高さを工夫したりと、プライバシーと採光バランスを考慮すると、生活でのストレスを少なくすることができます。 【ポイント3】水害リスクへの備え 河川の氾濫や土地の低さによって水害リスクが高い地域では、平屋は2Fへ避難できない分、浸水時のリスクが大きくなることがあります。 また、自治体によっては、ハザードエリア内の住宅では長期優良住宅の認定条件が厳しくなったり、一部の補助金が利用しにくくなる場合もあります。必ず最新のハザードマップや各種制度を確認し、専門家と相談しながら検討することが大切です。 3.後悔しない!平屋の間取りのコツ 平屋の魅力を最大限に引き出し、気を付けるポイントをカバーするためには、計画段階での間取りの工夫が鍵となります。 【コツ1】生活動線をシンプルに短くする ワンフロアな間取りだからこそ、動線計画次第で生活のしやすさが異なります。家事動線をコンパクトにまとめることで、平屋の「家事ラク」メリットがさらに向上します。家事スペースと生活スペースの動線をしっかりと計画し、できるだけ無駄な動きをなくす間取りにすることが大切です。 【コツ2】収納計画は「使う場所」にたっぷり ワンフロアなので、物を収納する場所はどうしても限られがちです。リビングや各部屋、玄関、水回りなど、それぞれの場所で「何を」「どれくらい」収納したいか、使う場所に合わせた収納スペースを確保することが大切です。 ファミリークローゼットやパントリーは、特に人気です^^ 【コツ3】採光について考える 窓の配置や大きさ、向きを工夫することで、日中時の家全体の明るさが変わります。大きな窓を設けにくい場合は、高窓や天窓、あるいは中庭を取り入れることで、明るさと開放感を確保できます。 【コツ4】将来の暮らしを見据えた可変性のある間取り 家族構成の変化に合わせて、部屋の仕切り方を柔軟に変えられるような間取りもオススメです。例えば、子供部屋を将来的に2部屋に分けられるように設計したり、趣味の部屋を将来は客間として使えるようにしたりといった工夫が、長く快適に暮らすための秘訣です。 【まとめ】平屋は「家族の繋がりと暮らしやすさ」を叶える住まい 平屋は、階段のない暮らしやすさ族の繋がりを感じられる一体感開放的な空間デザインが魅力の住まいです。 広い土地の確保やプライバシーへの配慮など、気を付けるポイントもありますが、間取りの工夫次第でより豊かで快適な暮らしを実現できます。 「なんとなく平屋がいいけど、よくわからない」そんなお考えの方には、ぜひ一度、平屋の魅力を体感していただきたいです! \平屋モデルハウス NEW OPEN/この度、八代市に新産住拓の平屋モデルハウスが完成いたしました! ▼間取り【3LDK+ウッドデッキ】■延床面積/91.09平方メートル(27.55坪)■敷地面積/219.22平方メートル(66.31坪) 開放的なLDK、家事ラクな動線、そして新産住拓が大切にしている自然素材の心地よさを、実際に見て、触れて、感じていただけます。 「平屋での暮らしを考えたい」「家族の距離感が近い住まいにしたい」 家族の笑顔が自然と広がる平屋の暮らしを、ぜひ現地でご体感ください。皆さまのご来場を、心よりお待ちしております♪ ▼永碇町平屋モデルハウスの見学のご予約・詳細はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_32.html TKU八代住宅展示場 村田 龍星
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