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- 熊日RKK住宅展の見どころ|平屋のように暮らせる2階建てモデルハウス
こんにちは!
ホームアドバイザーの冨田です!
最近、仕事帰りにコンビニで「アイス」をまとめ買いして、お風呂上がりにゆっくり味わう時間が、1日のモチベーションになっています!
さて、本日は「熊日RKK住宅展」の魅力について、改めてご紹介いたします。
新入社員の頃にもブログでご案内したことがありましたが、経験を重ねる中で、当時は気づけなかった家の良さが、より鮮明に見えてきました。
今回は、今の私だからこそお伝えしたいポイントを、以前とは違う視点で2つご紹介します!
1.将来の安心まで考えられた「平屋のような2階建て」
実はこの住まい、「平屋のような暮らしができる2階建て」になっているんです。
最大の特徴は、1Fに「主寝室」を設けていること。
ご夫婦の寝室が1Fにあることで、お子様が独立された将来には、1Fだけで生活が完結しやすい間取りになっています。
一方で、2Fには「子ども部屋」を配置。
最近では、将来の暮らしやすさやバリアフリーを見据えて、このスタイルを選ばれる方も増えているように感じます。
「今は家族みんなでにぎやかに、将来は夫婦で穏やかに」
そんなライフステージの変化に柔軟に対応しやすいのが、この住まいの隠れた魅力です♪

2.目の前の公園を生かした、窓とワークスペースのこだわり
この展示場の1Fには、土間からつながるワークスペースがあります。
その正面には、大きな窓が設けられています。
実はこの窓、ただ室内を明るくするためだけに作られたものではありません。
展示場内にある目の前の「公園の緑」をどう生かすかという、設計士のこだわりから生まれたものなんです。
公園の景色を、いかに室内の心地よさに取り込むか。
そんな視点で、窓の位置や大きさが丁寧に計算されています。
ふと目を上げた瞬間に広がる緑の景色は、まさにこの場所だけの「特等席」。
実際に私もこのデスクで事務作業をすることがあるのですが、天然乾燥の木の香りに包まれながら公園の緑を眺められる環境は、オンとオフの切り替えが自然にできて、仕事も捗ります!
こうしたプロの「てまひま」をかけた工夫が、日々の何気ない時間を少し特別なものにしてくれます。

いかがでしたか?
実際の窓から見える景色や、平屋のように暮らせる間取りのスケール感は、現地で体感していただくことで、よりイメージしやすくなると思います。
皆さまの住まいづくりの新しいヒントが見つかるかもしれません。
スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
▼熊日RKK住宅展の詳しい情報・ご来場予約はこちら
https://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_2.html
ホームアドバイザー 冨田 郁斗