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暮らしのヒント の記事
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2026.10.26
お客様のInstagramで見る住まいづくり|11月7日は実際のお住まいもご見学いただけます
こんにちは!ホームアドバイザーの村田です。 秋といえば「食欲!」となりがちな今日この頃ですが、「読書の秋」でもありますよね。私自身、読書はそれなりに好きな方で、高校生から大学生の頃は、特に小説をよく読んでいました。 時間を忘れて小説の世界に没頭するのが好きで、高校生の頃、学校帰りに公園のベンチで読書をしていたら、文字が読みにくくなって、あたりの暗さに気づく……なんて日もありました。 「いやいや、もっと早く気づくでしょ」と思われるかもしれませんが、本当に気づかないんです……。 思えば、受験シーズンの苦しい現実から少し離れたくて、読書の世界に没頭していたのかもしれません(笑) さて、今回のブログは、「お客様のInstagram紹介!」です。 最近、お客様のご来場やお問い合わせのきっかけとして、特に多いのが「Instagram」です。私もInstagramはよく利用していますが、素敵な住まいの投稿や、住まいづくりのポイントをまとめた投稿など、手軽にたくさんの情報を集めることができて、本当に便利ですよね。 私たち新産住拓でも、お客様宅をご紹介する投稿を数多く発信していますが、ありがたいことに、お客様ご自身で投稿してくださっているケースもあります。 投稿してくださっている皆さま、いつもありがとうございます! 今回は、実際に新産住拓でご建築いただき、ご自宅の様子を投稿してくださっている、「pyon_no_ie」様をご紹介します。 私が担当させていただいたお客様なのですが、お住まいづくりの過程から、完成後の内装写真まで、とても素敵な投稿をたくさんしてくださっています。 きっと、皆さまのお住まいづくりの参考になると思いますので、最後までお読みいただけますと幸いです。 \上棟からお住まいの完成までのご紹介/ 最初にご紹介するのは、上棟式の写真です。 新産住拓では、お客様宅の上棟の記念と、工事の安全を祈願して、上棟式を行っています。 上棟式のタイミングによっては、断熱材が壁や天井に実際に施工されている様子を見ることができます。 夏の暑さや冬の寒さの影響を抑え、一年を通して快適に過ごせる住まいを目指して、断熱材を適材適所に施工しています。 工事中にも、何度も現場へ足を運んでいただきました。工事が進んでいく様子を見ることができるのも、お住まいづくりならではの楽しみの1つですよね。お打合せで描いていたお住まいが、少しずつ形になっていく様子は、いつ見ても感動があります。 お引渡し式の様子です。ご縁をいただいたお客様へ感謝の気持ちを込めて、お引渡しセレモニーを行っています。 ただし、お住まいづくりはこれで終わりではなく、むしろ、ここからが始まりです。 これから新しい住まいを、お客様それぞれの色に染めていく。 そんな新たな日常が始まります。 新産住拓は、これからの暮らしもすぐそばで支えられるよう、アフターサービスを通してサポートしてまいります。 最後に、完成したお住まいの様子を少しだけご紹介します! 珪藻土の壁、照明、キッチン、家具などをホワイトカラーで統一。 そこに無垢材のやさしい木目がアクセントとして映える、とても素敵なお住まいが完成しました。 約半年のお打合せと、同じく約半年の工事。合計約1年間の期間を経て、世界に1つだけのお客様のお住まいの完成です。 長いような、短いような。 お客様と何度もお打合せを重ねた時間は、かけがえのない私の宝物です。 さて、いかがでしたでしょうか。 今回は、お客様のInstagram投稿を通して、工事中の様子から完成したお住まいまでをご紹介しました。 本当に素敵なお住まいですよね。 ブログを作成しながら、私もしみじみしていました(笑)実は今回ご紹介したのは、投稿の中のほんの一部です。実際には、工事期間中の様子や、キッチンが完成するまでの流れ、日々の暮らしの投稿など、とても素敵な投稿をたくさん掲載してくださっています。 ぜひ、こちらの「pyon_no_ie」様のアカウントを覗いてみてください。▼「pyon_no_ie」様アカウントはこちらInstagram これから住まいづくりを考えている方、現在お住まいづくりを進めている方など、きっと参考になると思います。 \11月7日 (土)ご入居宅見学会のご案内/ そして、今回ご紹介した 「pyon_no_ie」様のお住まいを、実際にご覧いただける機会があります! Instagramの写真でもとても素敵なお住まいですが、実際に足を運んでいただくと、無垢材の質感や珪藻土の壁の雰囲気、光の入り方、空間の広がりなど、写真だけでは伝わりきらない心地よさを感じていただけると思います。 モデルハウスとはまた違い、実際にお客様が暮らしているお住まいだからこそ、間取りの工夫や収納、暮らしやすさなども、よりリアルにご体感いただけます。 「家づくりのイメージをふくらませたい」 「実際の暮らし方を参考にしたい」 「Instagramで見たお住まいを実際に見てみたい」そんな方は、ぜひお気軽にご来場ください。 ▼11月7日 (土)ご入居宅見学会の情報についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/details_733.html※見学会は完全予約制です。事前にご予約のうえ、ご来場ください。 また、今回のブログで、新産住拓のお住まいづくりが気になった方は、新産住拓の展示場・モデルハウスにもお気軽にお越しください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。▼新産住拓のモデルハウスについてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/ 最後に、今回のブログにご協力いただいた「pyon_no_ie」様。 本当にありがとうございました!また遊びに行きますね(*^-^*) ホームアドバイザー 村田 龍星
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2026.10.17
熊日RKK住宅展の見どころ|平屋のように暮らせる2階建てモデルハウス
こんにちは!ホームアドバイザーの冨田です! 最近、仕事帰りにコンビニで「アイス」をまとめ買いして、お風呂上がりにゆっくり味わう時間が、1日のモチベーションになっています! さて、本日は「熊日RKK住宅展」の魅力について、改めてご紹介いたします。 新入社員の頃にもブログでご案内したことがありましたが、経験を重ねる中で、当時は気づけなかった家の良さが、より鮮明に見えてきました。 今回は、今の私だからこそお伝えしたいポイントを、以前とは違う視点で2つご紹介します! 1.将来の安心まで考えられた「平屋のような2階建て」 実はこの住まい、「平屋のような暮らしができる2階建て」になっているんです。最大の特徴は、1Fに「主寝室」を設けていること。ご夫婦の寝室が1Fにあることで、お子様が独立された将来には、1Fだけで生活が完結しやすい間取りになっています。 一方で、2Fには「子ども部屋」を配置。 最近では、将来の暮らしやすさやバリアフリーを見据えて、このスタイルを選ばれる方も増えているように感じます。 「今は家族みんなでにぎやかに、将来は夫婦で穏やかに」そんなライフステージの変化に柔軟に対応しやすいのが、この住まいの隠れた魅力です♪ 2.目の前の公園を生かした、窓とワークスペースのこだわり この展示場の1Fには、土間からつながるワークスペースがあります。 その正面には、大きな窓が設けられています。実はこの窓、ただ室内を明るくするためだけに作られたものではありません。展示場内にある目の前の「公園の緑」をどう生かすかという、設計士のこだわりから生まれたものなんです。公園の景色を、いかに室内の心地よさに取り込むか。そんな視点で、窓の位置や大きさが丁寧に計算されています。 ふと目を上げた瞬間に広がる緑の景色は、まさにこの場所だけの「特等席」。 実際に私もこのデスクで事務作業をすることがあるのですが、天然乾燥の木の香りに包まれながら公園の緑を眺められる環境は、オンとオフの切り替えが自然にできて、仕事も捗ります! こうしたプロの「てまひま」をかけた工夫が、日々の何気ない時間を少し特別なものにしてくれます。 いかがでしたか?実際の窓から見える景色や、平屋のように暮らせる間取りのスケール感は、現地で体感していただくことで、よりイメージしやすくなると思います。皆さまの住まいづくりの新しいヒントが見つかるかもしれません。 スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております!▼熊日RKK住宅展の詳しい情報・ご来場予約はこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_2.html ホームアドバイザー 冨田 郁斗
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2026.10.6
家づくりで気をつけたいポイント5選|間取り・収納・性能のチェック項目
こんにちは!ホームアドバイザーの村田です。 先日、矢谷渓谷で魚のつかみ取りをしてきました!正確には、まったく捕まえられず、ただ水辺でバシャバシャしていただけでしたが(^^;)26歳の今も、小学生のあの頃から心は変わっていないようです(笑) さて今回は、住まいづくりで気をつけたい、見落としがちなポイントをまとめたブログをお届けします! 住まいづくりは、多くの方にとって一生に一度あるかないかの大きな買い物です。だからこそ、「もっとこうしておけばよかった」という心残りは、できるだけ避けたいものですよね。 今回のブログが、これから住まいづくりを考える方の参考になれば、うれしいです。 1.間取りを「今」だけで考えてしまうこと 住まいづくりでは、今の暮らしだけでなく、5年後、10年後、さらにその先の生活も少し想像してみることが大切です。例えば、ご家族構成の変化によって、勉強場所や個室が必要になったり、逆に不要になったりすることがあります。 また、空間のアクセントとして設けた段差が、将来的には負担につながる場合もあります。“今、ちょうどいい間取り”が、将来は少し使いにくく感じることもあります。そのため先の暮らしも見据えて考えておくと、より安心です。 2.収納を「量」だけで考えてしまうこと 収納は、多ければ良いというわけではありません。大切なのは、必要な場所に、必要な量があるかです。 よく耳にするのは、次のようなお悩みです。傘立てを置く場所がない帰宅後にカバンや上着をちょっと置ける場所がほしかったトイレ内の収納が足りない浴室や洗面台の近くにタオル収納がほしかったなど、暮らしてみると気づく小さな不便があります。 収納は「しまえる」だけでなく、「使いやすい場所にあるか」まで考えておくことが大切です。 3.日常の暮らしを具体的にイメージせずに決めてしまうこと 打ち合わせ中に思い描く暮らしと、実際の暮らしには、少しギャップが出ることがあります。 特に照明や窓、素材選びなどは、見た目だけで選んでしまうと、日常生活での使い勝手やメンテナンスのしやすさに影響することもあります。 例えば、次のようなケースです。・明るい照明が好きで白色系の照明を選んだが、浴室や寝室だと落ち着かない・窓が大きすぎて、道路からの視線が気になる。掃除も少し大変・キッチンまわりの珪藻土に油シミができてしまったなどは、暮らし始めてから「こうすればよかった」と感じやすいポイントです。 「おしゃれだから」だけでなく、実際に暮らしている方の意見も参考にしてみるのがオススメです。すでに暮らしている方の声を聞ける、入居宅見学会も特にオススメです。 4.性能やメンテナンスを後回しにしてしまうこと 家は建てたら終わりではなく、住み始めてからの維持も大切です。 例えば、外壁や屋根の塗り直し、シロアリ対策など、将来的に必要になるメンテナンスを見落としていると、後で思った以上に費用がかかることがあります。 また、断熱性や気密性、耐震性などの性能は、完成後には見えにくい部分です。 しかし、住み心地や安心感に大きく関わる大切な要素でもあります。例えば、「夏にエアコンをつけても、部屋ごとに暑さが違う」 「冬に土間や窓の近くがひんやりする」といったことは、暮らしてから気づきやすいポイントの1つです。 デザインや間取りと合わせて、性能や将来のメンテナンスについても確認しておくと安心です。 5.実物を見ずに決めてしまうこと 図面や写真だけでは、空間の広さや光の入り方、素材の質感までは分かりにくいものです。 「思っていたより広い」 「この天井の高さ、気持ちいい」 「床材や畳の肌触りが気持ちいい」このように、実物を見て、触れて、初めて気づくことも多くあります。 モデルハウスや見学会、宿泊体験を活用すると、暮らしのイメージがぐっと具体的になります。住宅会社選びの際は、ぜひ多くのイベントに参加して、住まいづくりの解像度を上げていきましょう! まとめ いかがでしたでしょうか。 今回ご紹介したポイントは、どれも事前に知っておくことで、より自分たちに合った住まいづくりにつながるものです。だからこそ、少し先の暮らしまで想像しながら、自分たちに合う住まいを考えていくことが大切です。 新産住拓では、建てた後の暮らしまで見据えたご提案を心がけています。また、実物を通じて確かめられる完成宅見学会や、入居宅見学会などのイベントも随時開催しています。住まいづくりを考え始めた方、打ち合わせ中の方は、ぜひお気軽に展示場やイベントに遊びに来てください! ▼新産住拓のモデルハウスについてはこちら https://sumai.shinsan.com/modelhouse/▼新産住拓の宿泊体験についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/stay/▼新産住拓のイベント情報についてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/ ホームアドバイザー 村田龍星
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2026.10.5
秋口の残暑にも快適に。涼しく暮らす住まいの工夫5選
こんにちは!ホームアドバイザーの伊藤です。 10月に入り、朝晩は少しずつ秋らしさを感じるようになってきましたね。とはいえ、日中はまだ暑さが残る日もあり、服装や室温の調整に悩むこともあります。 最近少しでも快適に過ごそうと、冷却プレート付きの扇風機を買ってみました! 季節の変わり目とはいえ、暑さ対策はまだまだ欠かせませんね。 そんな残暑を感じる時期だからこそ、 室内の涼しさや風通し、日当たりなどが気になる方も多いのではないでしょうか。エアコンで室内を涼しく保つことはもちろん大切ですが、 家そのもののつくりや素材を工夫することで、より心地よく、過ごしやすい暮らしにつながります。 今回は、残暑の時期や来年の夏も見据えて考えたい、 涼しく暮らす住まいのポイントを5つご紹介します。 1.無垢材のさらっとした心地よさ 暑い時期におすすめしたい素材の1つが、無垢材です。無垢材は、自然素材ならではのやさしい質感が魅力です。 素足で歩いたときのさらっとした感触が、心地よく感じられます。 フローリングなどの合板は、夏場にべたつきを感じやすいこともありますが、無垢材は肌ざわりがやわらかく、家の中で過ごす時間を快適にしてくれます。 見た目にも温かみがあり、 年月とともに味わいが深まっていくのも、無垢材ならではの良さです。 秋口になって素足で過ごす時間が少しずつ減ってきても、季節を問わず心地よさを感じられる素材として、住まいづくりで注目したいポイントです。 2.軒のある暮らし 軒は家の外観を整えるだけでなく、夏の強い日差しをやわらげる大切な役割があります。特に、窓から入る直射日光を抑えることで、室内の温度上昇をやわらげやすくなります また、玄関まわりや窓まわりに少しゆとりが生まれることで、 雨の日の使い勝手が良くなるのも軒の魅力です。 夏は太陽の位置が高いため、軒があることで強い日差しを遮りやすくなります。 一方で冬は、太陽の位置が低くなるため、室内までやわらかく日差しを取り入れやすくなります。 季節によって変わる太陽の動きを上手に活かせるのは、軒のある住まいならではです。 見た目のデザイン性だけでなく、暮らしやすさにもつながる工夫として、ぜひ注目したいポイントです。 3.断熱性能は快適さの土台 涼しく暮らすために欠かせないのが、断熱性能です。 断熱性能がしっかりしていると、外の暑さが室内に伝わりにくく、エアコンの効きにも違いが出やすくなります。また、部屋ごとの温度差を感じにくくなり、家全体が過ごしやすい空間になりやすいのもメリットです。 断熱性能は、夏だけでなく冬の快適さにも関わるため、 住まいづくりではとても大切な要素の1つです。目に見えにくい部分ではありますが、毎日の暮らしやすさにしっかりつながっています。 これから寒い季節を迎える時期だからこそ、「夏も冬も快適に過ごせる家」という視点で考えてみるのもおすすめです。 4.風の通り道 住まいづくりでは、「通風」も重要なポイントです。 窓の位置や配置を工夫することで、 家の中に風の通り道をつくりやすくなります。風が抜ける間取りは、 エアコンだけに頼りすぎず、自然の風を活かした暮らしにもつながります。 特に秋口は、窓を開けると心地よい風を感じられる日もありますよね。 そんな季節に、風通しの良さを実感される方も多いのではないでしょうか。 すべての季節で同じようにはいきませんが、 風の流れを意識した住まいづくりは、暑い時期を少しでも心地よく過ごすための工夫になります。 5.日差しを遮る工夫 もう1つ大切なのが、日差しをどう遮るかです。 暑さは、外気温だけでなく、 窓から入る日差しによっても大きく変わります。そのため、深い軒をつくるシェードやすだれを活用する西日が強い窓の位置を工夫する植栽や外構で日差しをやわらげるといった工夫が、涼しさにつながります。 新産住拓では、お住まいだけでなく外構も一緒に設計していくことができます。 例えば、植栽や外構計画によって西日をやわらげることで、 室内の暑さを抑えやすくなります。設計段階で日差しの入り方まで考えておくと、 暮らし始めてからの快適さにもつながりやすくなります。 季節を問わず心地よく暮らすためには、 エアコンの使い方だけでなく、「素材・設計・性能のバランス」がとても大切です。 まとめ 今回ご紹介したように、・さらっと心地よい無垢材・日差しをやわらげる軒のある暮らし・室内環境を支える断熱性能・自然の風を活かす通風・暑さを抑える日差し対策 こうした工夫を組み合わせることで、 快適に暮らしやすい住まいになります。 住まいづくりを考える際には、 「夏や冬をどう過ごしたいか」 「季節の変わり目をどう快適に過ごしたいか」 という視点も、ぜひ大切にしてみてください。 モデルハウスでは、無垢材の肌ざわりや、軒のある暮らし、風の通り方、室内の心地よさなどを実際に体感していただけます。図面や写真だけではわかりにくい住まいの快適さを、ぜひ現地で感じてみてください。皆さまのご来場をお待ちしております。▼新産住拓のモデルハウスはこちら https://sumai.shinsan.com/modelhouse/ スタッフ一同、皆さまのご来場をお待ちしております! ホームアドバイザー 伊藤好花
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2026.8.31
無垢の木が心地よい、暮らしやすさにこだわったお住まい【松島のお住まいレポート!vol.4】
こんにちは! ホームアドバイザーの松島です。 今回のブログでは、先日お引渡しをさせていただいたお住まいをご紹介いたします! 文章だけでは伝わりきらない 無垢の木のぬくもり空間のつながり方暮らしのシーンなどを、写真を見ながらイメージしていただけたらうれしいです♪ (前回のブログはこちらからご覧いただけます ) 今回は、暮らしやすさとデザイン性を両立した素敵なお住まいの中から、「LDK」「洗面化粧台」「キッチン」をご紹介いたします! 1.明るい杉の床が心地よいLDK 明るい杉の床に、やわらかな光が広がる心地よい空間。木の素材感を活かしたナチュラルな雰囲気の中に、木目のアクセントや造作棚が加わることで、空間全体に上品な印象が生まれています。 キッチン前のカウンターは、家事をしながらお子さまの様子を見守ったり、ご家族との会話を楽しんだりできる場所に。自然とコミュニケーションが生まれる、あたたかな空間になっています。 2.落ち着きのある雰囲気の洗面化粧台 木目の扉とブラックの取っ手で統一されたデザインは、シンプルながらも落ち着きのある雰囲気です。三面鏡タイプなので収納力もしっかり確保されており、毎日使うものをすっきり片付けられるのもうれしいポイント。使いやすさと見た目のバランスがとれた空間になっています。 3.動線にこだわったキッチン 清潔感のあるホワイトを基調にしながら、木目との組み合わせでやさしい印象に。横並びの作業スペースや背面収納も充実していて、調理・配膳・片付けまでスムーズに行いやすい動線が魅力です。 さらに、冷蔵庫を置けるスペースも2か所あり、収納量もしっかり確保されています。生活感を抑えながら、きれいな空間を保ちやすいところもポイントです。 木のぬくもりと暮らしやすさが詰まった、心地よい住まい。いかがでしたか? 新産住拓のInstagramでは、今回ご紹介したお住まいの他にも、お客様の施工事例や住まいづくりに役立つ情報、見学会などのイベント情報を多数ご紹介しています。ぜひフォローして、住まいづくりの参考にしてみてください(*^-^*)▼新産住拓のInstagramはこちら https://www.instagram.com/shinsan_jyutaku/▼イベント情報はこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/ ホームアドバイザー 松島 一
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2026.8.25
設備編 −写真でわかる住宅用語図鑑!vol.4−
こんにちは!ホームアドバイザーの道脇です。 先日、10年ぶりに荒尾市のグリーンランドへ行ってきました!懐かしい雰囲気やレトロな乗り物、待ち時間がほとんどないアトラクション……。 「これこそがグリーンランド!」と思いながら、なんだかんだ閉園時間まで満喫してきました!(^^)! 今回、特に驚いたのが、パークフードの充実ぶりです!食べてみたいものがたくさんあったのですが、途中でお腹いっぱいになってしまい、泣く泣く断念しました。 次回は、食べ歩きを目的にリベンジしたいと思います! さて、今回は、少しずつシリーズとして定着してきた「住宅用語図鑑」の第4弾です!前回の「収納・家事ラク編」に引き続き、今回は「設備編」をお届けします。▼前回のブログはこちらhttps://sumai.shinsan.com/blog/details_978.html 今回は、住まいづくりでよく耳にする住宅設備の中から、特に人気のある5つをご紹介します。 今回ご紹介する用語エコキュート食洗機乾太くん太陽光発電蓄電池 1.エコキュート エコキュートは、電気を使ってお湯をつくる給湯設備です。空気中の熱を利用して効率よくお湯を沸かすため、省エネ性が高いことが特徴です! 夜間などの電気を利用してお湯を沸かすことが多く、光熱費を抑えやすい貯湯タンクに水をためているため、災害時に生活用水として使える場合がある 一方で、貯湯タンクを置くためのスペースが必要になるほか、家族構成やお湯の使い方に合わせて、適切なタンク容量を選ぶ必要があります。4人家族の場合は、一般的に370Lから460L程度が1つの目安です。毎日浴槽にお湯をためるご家庭や、シャワーを使う時間が長いご家庭、将来的に家族が増える可能性があるご家庭は、余裕を持った容量を検討すると安心です。 2.食洗機 食洗機は、食器を自動で洗ってくれる便利な設備です。近年では、共働き世帯や子育て世帯を中心に、「採用してよかった設備」として人気が高まっています! 食後の片付け時間を短縮できる手洗いの負担を減らせる家族と過ごす時間や自分の時間を確保しやすくなる 家事の負担を減らしたい方には、特におすすめの設備です。 食洗機を使ったことがない方や、実際の使い勝手を知りたい方は、ぜひ宿泊体験ができるモデルハウスをご活用ください。 実際に料理をするところから片付けまでを体験することで、暮らしのイメージがより具体的になります(^^)/毎日の暮らしを少しラクにしてくれる、満足度の高い設備の1つです! 3.乾太くん乾太くんは、ガスの力で洗濯物を乾かす衣類乾燥機です。洗濯物を短時間でふんわりと乾かせることから、近年人気が高まっています。 特に、雨の日や花粉の季節、梅雨時期などに活躍する設備です。 私の密かな楽しみである「除湿機にたまった水を捨てる作業」はできなくなってしまいますが、乾太くんで乾燥させたタオルや衣類は、驚くほどふんわり仕上がると聞くので、私も気になっています!ただし、設置場所の確保やガス配管が必要になるため、間取りを考える段階から検討しておくことが大切です。 4.太陽光発電 太陽光発電は、屋根などに設置したパネルで、太陽の光を電気に変える設備です。 自宅で使用する電気をつくることができる光熱費の削減につながる余った電気を売電できる場合がある 昼間に発電した電気を自宅で使えるため、家庭で購入する電気の量を抑えられることが大きなメリットです。 一方で、設置費用のほか、屋根の形状や方角、周囲の環境などによって発電量が変わります。そのため、「設置するかどうか」だけではなく、「どのくらいの効果が見込めるのか」を確認することが大切です。 発電量や費用対効果のシミュレーションを行い、現在の光熱費と比較しながら検討するのがおすすめです。 5.蓄電池 蓄電池は、電気を貯めておくことができる設備です。太陽光発電とあわせて検討されることも多いため、気になっている方も多いのではないでしょうか。 昼間に太陽光発電でつくった電気や、電気料金が比較的安い時間帯に購入した電気を貯めて、必要な時に使用できます。 特に注目されているのが、停電時にも電気を使える場合があるという点です。冷蔵庫や照明、スマートフォンの充電など、非常時に必要な電気を確保できると安心感があります。 また、電気料金が上昇している中で、蓄電池を上手に活用することで、電気を使う時間帯や購入量を調整しやすくなることもメリットの1つです。 まとめ 今回ご紹介した5つの設備は、どれも毎日の暮らしに大きく関わるものばかりです。 エコキュート食洗機乾太くん太陽光発電蓄電池 いずれも便利な設備ですが、家族構成や生活スタイルによって、必要性や優先順位は異なります。 「あると便利そう」というイメージだけで決めるのではなく、普段の暮らし方や将来の生活をイメージしながら選ぶことが大切です。 気になる設備がある方は、ぜひお気軽にご相談ください!ご家族の暮らし方やご希望に合わせて、ご提案させていただきます。 今回の記事が、設備選びや住まいづくりを考える際の参考になればうれしいです(^^)♪ ▼新産住拓のモデルハウス一覧https://sumai.shinsan.com/modelhouse/皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。 ホームアドバイザー 道脇 咲
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2026.7.23
収納・家事ラク編 −写真でわかる住宅用語図鑑!vol.3−
こんにちは!KKT合志総合住宅展示場の道脇です。 夏の気配を感じる季節になってきましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。今年の夏の目標は、BBQをたくさんすること!そして、少し苦手なマシュマロを「焼きマシュマロ」でおいしく調理して克服することです! ニュースでは「今年も40度を超えるような酷暑が増える」との予報もあり、少しドキドキしています!皆さまも、こまめな水分補給を心がけてお過ごしくださいね(^^) さて!今回も引き続き「住宅用語図鑑」シリーズです。第3弾のテーマは、収納・家事ラク編! 前回の外装編に続き、暮らしやすさに直結する人気の間取りやスペースを、写真付きでご紹介します。▼前回のブログはこちらhttps://sumai.shinsan.com/blog/details_970.html ★今回ご紹介する用語パントリー(ウォークイン/壁面)ファミリークローゼットシューズクロークランドリースペース(室内物干しスペース)回遊動線 1.パントリー ◎キッチンまわりの食品や日用品をまとめて収納できるスペースのことです。各家庭のお買い物の頻度やストック量に合わせて、サイズ感や棚の高さを調整できます。 【どこにある?】人が中に入れる「小部屋タイプ」の収納です。まとめ買いや非常食、ホットプレートなどのかさばる家電を置きやすく、「物は多いけどキッチンはスッキリ」を叶えやすいのが特徴です。 【壁面パントリー】キッチン横の壁一面を棚にしたタイプ。通路幅を広く取れないお家でも取り入れやすく、一目で在庫を確認できるので管理がラクです。 2.ファミリークローゼット ◎家族全員の洋服やカバン、季節物などを一箇所にまとめて収納する大型クローゼットです。 特徴各自の部屋にタンスを置かず、「着替え・洗濯物の収納」を1か所で完結できるため、洗って→干して→取り込んで→しまうまでの動線が短く、家事時間を大幅にカットできます。子ども服も同じ場所に収納する場合は「どこに何があるか」が分かり、夫婦間の家事の分担もしやすくなります!さらに、服が分散しないことで持ちすぎを防ぎ、住まい全体がスッキリ保てるのもメリットです! 毎度洋服を片付けに子ども部屋の2階まで上がる…というプチストレスも解消できそうですね♪ 3.シューズクローク ◎玄関横に設ける、大きめの収納スペースです。靴だけでなく、アウトドア用品・ベビーカー・スポーツ用品など「外で使うもの」をまとめて置けます。 特徴土間続きでつくることが多く、靴のまま出入りできるタイプが一般的です。来客用の玄関と家族用入口を分けた「2WAY動線」にするケースも最近増えています。玄関まわりに物があふれにくく、スッキリした状態を保ちやすい靴や荷物の出し入れもスムーズで、朝の身支度や帰宅後の片づけがラクになる など… 特に子育て世帯やアウトドア好きのご家庭から「つくってよかった!」の声を多くいただきます(^^) 4.ランドリースペース ◎洗濯機を置く脱衣室とは別、もしくは一体で計画する「洗う・干す・たたむ」を室内で完結できるスペースです。 特徴室内干し金物やカウンター、収納を組み合わせることで、天気に左右されない洗濯環境を実現します。「今日は雨だからどうしよう…」と天気を気にする必要が減り、花粉や黄砂の季節も安心。(花粉症の私にとっては助かるスペースです(^^) ) 取り込んでその場でたたみ、すぐに収納できるよう計画すれば、洗濯動線が最短に。まさに“一生ものの家事ラクスペース”になります。共働き家庭や、室内干しが多い地域では満足度の高いスペースです。 5.回遊動線 ◎家の中を「行き止まりなく一周できる」ように設計した動線のことです。例えば、玄関 → 洗面 → ファミリークローゼット → LDK → 玄関と、ぐるっと回れるようにプランニングします。家事中の移動距離が短くなり、「戻る」動きが減る朝の支度や帰宅後の動線がスムーズになる 毎日の生活動線に直結する部分だからこそ、暮らしを想像したプラン打合せが大切です。 以上、「収納・家事ラク編」でした! パントリーやファミリークローゼット、回遊動線などは、同じ延床面積でも暮らしやすさが大きく変わるポイントです。「わが家の場合はどうしたらいい?」と気になる方は、ぜひ具体的な間取りイメージをお聞かせください。ブログではお伝えしきれない部分も含め、後悔のない住まいづくりをサポートいたします! 新産住拓では、リアルサイズのモデルハウスのほか、定期的に完成宅見学会・入居宅見学会を開催中です。ぜひ、暮らしやすさを体感しにいらしてください(^^) 皆さまのご来場をお待ちしております!▼新産住拓のモデルハウスについてはこちらhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/▼新産住拓のイベント情報はこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/ KKT合志総合住宅展示場 道脇 咲
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2026.7.5
平屋派も2階建て派も注目!リアルサイズのモデルハウスが八代市にオープン
こんにちは!新産住拓TKU八代住宅展示場の村田です。 雨音が心地よく感じられる季節ですね。少しずつ蒸し暑さを感じるこの時期、快適に暮らせる住まいが恋しくなる方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな季節にもピッタリのモデルハウスを2つご紹介します! 八代市永碇町に、新モデルハウス2棟がオープン!「平屋って実際どうなの?」「リアルなサイズ感の家を見てみたい」そんな方に、気軽に立ち寄っていただきたいモデルハウスが完成しました♪ 【1】28.92坪・3LDKの2階建て建売モデル LDKは16.7帖。最近の注文住宅でも人気の広さです。 ダイニングテーブルやソファを置いた時の距離感家族でくつろぐときの居心地キッチンに立ったときの視線の抜け方など、実際の生活をリアルに体感していただけます。 天井には杉板と間接照明を組み合わせ、シンプルながら上質な雰囲気に。毎日の暮らしの中で、ふっと気持ちがやわらぐようなLDKです。 また、キッチン横のパントリー脱衣室横の収納スペース3帖のウォークインクローゼット(WIC)など、家事ラクでスッキリ片づく収納計画もポイント。「実際に住むサイズ感の2階建てを見てみたい」方にピッタリの住まいです。 【2】27.55坪・3LDKの平屋モデルハウス(宿泊館) 続いて、27.55坪・3LDKの平屋モデルハウス(宿泊館)をご紹介します! 住まいの中心となるLDKは、20帖以上のゆったり空間。勾配天井×杉天井×間接照明の組み合わせで、昼と夜で表情が変わり、数字以上の広がりを感じられます。 日中は大きな窓と勾配天井からの光で、明るくのびやかな空間夜は、杉板に反射するやわらかな光で、落ち着いたくつろぎ空間に 「平屋でもこんなに開放感があるの?」と、きっと新しい発見があります。 また、3.5帖のウォークインクローゼット(WIC)で家族分の衣類もすっきり収納独立した造作洗面台で、帰宅後の手洗いや来客時の利用にも便利など、収納&使い勝手も抜群です! 平屋ならではのワンフロアの暮らしやすさに、「片付けやすさ」「使いやすさ」も兼ね備えた間取りです。 そして...梅雨~夏こそおすすめ!平屋の宿泊体験 この平屋モデルは、見学だけでなく実際に一泊できる 「宿泊館」 としてもご利用いただけます。 特におすすめなのが、梅雨から夏にかけての季節。気候の変化を通して家の快適さを体感していただけます。雨の日に窓を閉め切った時の室内の空気感湿気を感じる日の玄関?LDKの心地よさ夏の夕方?夜にかけてのエアコンの効き方や温度差 こうした“暮らしの快適さ”は、図面だけでは分かりません。一晩過ごしていただくことで、「この平屋で暮らしたら、自分たちはどう感じるか」が、しっかりイメージできます。 \このような方におすすめ!/ 平屋と2階建てを、実際の大きさで見比べてみたい人気サイズのLDKや家事動線を自分の目で確かめたい将来の家づくりの参考に、まずは話だけ聞いてみたい 見学予約・宿泊体験のお申し込みも受付中です!まずはお気軽にご見学ください!皆さまのご来店お待ちしております♪ ▼八代2階建てモデル「八代市永碇町モデルハウス」の見学のご予約・詳細はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/estate/details_67.html▼八代平屋モデル「永碇町平屋モデルハウス」の見学のご予約・詳細はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/modelhouse/details_32.html▼宿泊体験はこちらからhttps://sumai.shinsan.com/stay/ TKU八代住宅展示場 村田龍星
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2026.6.28
木のぬくもりに包まれる暮らし【松島のお住まいレポート!vol.3】
こんにちは! KKT合志総合住宅展示場の松島です。 今回のブログでは、先日お引渡しをさせていただいたお住まいをご紹介いたします! 文章だけでは伝わりきらない 無垢の木のぬくもり空間のつながり方暮らしのシーンなどを、写真を見ながらイメージしていただけたらうれしいです♪(前回のブログはこちらからご覧いただけます) 今回は、木のぬくもりをたっぷり感じられる素敵なお住まいの中から、「洗面化粧台」「キッチン」「LDK」をご紹介します! 1.木のぬくもりを感じる「洗面化粧台」 落ち着いた木目のカウンターと、間接照明のようなやわらかな灯りがとてもおしゃれです。 タイルのアクセントが空間を引き締めていて、毎朝の支度が楽しみになりそうですね! また、ニッチ棚も設けられているので、 お気に入りの小物やディフューザーを飾って、自分らしい空間づくりができそうです。 2.家族をつなぐ「キッチン」 木目とホワイトを組み合わせたキッチンは、やさしい雰囲気に仕上がっています。 ペンダントライトのあたたかい光が、ダイニングやリビングとのつながりを感じさせてくれます。 キッチンに立ちながらご家族との会話が自然と生まれる、そんな毎日の笑顔が浮かぶような間取りです。 3.開放感あふれる「LDK」 勾配天井と大きな梁が印象的な開放感あふれる空間。杉の床や天井から感じる木の香り、やさしい光の入り方、そして広々とした空間がとても心地よく、思わず深呼吸したくなるような雰囲気です。 昼間は自然光がたっぷり入り、夜は照明の灯りが木の素材感をより引き立ててくれるので、時間帯によって違った表情を楽しめるのも魅力の1つです! いかがでしたか? 新産住拓のInstagramでは、今回ご紹介したお住まいの他にも、お客様の施工事例や住まいづくりに役立つ情報、見学会などのイベント情報を掲載しています。ぜひフォローして、家づくりの参考にしてみてください♪▼新産住拓のInstagramはこちらhttps://www.instagram.com/shinsan_jyutaku/ ▼新産住拓のイベント情報はこちらhttps://sumai.shinsan.com/event/ KKT合志総合住宅展示場 松島 一
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